新着感想一覧 新着感想 86点 映画 ふたりはプリキュア Max Heart 子ども時代だけのひと時の特別な冒険・堅実なジュブナイルという印象が強いです。ちょっと不安になるくらい一人でなんでもしょい込みすぎなひかりさんは、2人のプリキュアとはつかず離れずの距離感を持っていて妙に魅力的です。 lucky 77点 ピカイア! SF設定が妙にハードで引き込まれます。 限られた放送時間のわりに、大統領とか敵ヒロインとかいったサブキャラが魅力的で記憶に残ります。 最終回は急にアクション増しましになってテンションが上がりました。 lucky 60点 ドラゴンボール超 ブロリー →長文感想(86文字) (ネタバレ注意) lucky 59点 劇場版イナズマイレブンGO vs ダンボール戦機W →長文感想(186文字) (ネタバレ注意) lucky 88点 魔法つかいプリキュア! →長文感想(246文字) lucky 68点 GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊 →長文感想(45文字) (ネタバレ注意) lucky 81点 映画 キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ! →長文感想(210文字) (ネタバレ注意) lucky 76点 映画 ヒーリングっど♥プリキュア ゆめのまちでキュン!っとGoGo!大変身!! →長文感想(168文字) (ネタバレ注意) lucky 73点 デジモンクロスウォーズ ~時を駆ける少年ハンターたち~ →長文感想(203文字) (ネタバレ注意) lucky 80点 映画 プリキュアドリームスターズ! 早くから使っていただけあって、東堂いづみ作品のCG利用は単純にスペックが高いだけでなく使い方が抜群だと思う。ドリームスターズなどはプリキュアのCG利用の完成系の一つで、「異世界表現としてのCG」を心ゆくまで堪能できた。 lucky 78点 タイムボカン24 「ライト兄弟はひとりっ子だった!」「コロンブスが発見したのは新大陸ではなく新体操だった!」サブタイトルだけでどんな話かおおむね想像がつく、安定して頭がおかしい(つまりおかしくはない)アニメ。浮世離れしてて謎にポジティブなヒロインが結構ツボだった。 lucky 76点 タイムボカン 逆襲の三悪人 →長文感想(218文字) (ネタバレ注意) lucky 70点 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 →長文感想(22文字) (ネタバレ注意) lucky 66点 花とアリス殺人事件 ほどほどに露骨な「有名漫画家ネタ」(?)が、ギャグなのか何なのかよくわからなくてずっと困惑していた。ちょっと困惑するぐらいが監督の狙いなのだと言えばそうなのかもしれない。わからない。 lucky 76点 おじゃる丸 スペシャル ヘイアンチョウ鬼神決戦 →長文感想(261文字) (ネタバレ注意) lucky 78点 映画 スイートプリキュア♪ とりもどせ!心がつなぐ奇跡のメロディ♪ →長文感想(219文字) lucky 75点 映画 プリキュアスーパースターズ! 「この人こういうキャラだっけ?」みたいな細かい違和感はなくはなかった。でも「後輩プリキュアをからかって翻弄する先輩」とか「後輩プリキュアをどぎまぎさせる天然たらしな先輩」とかいろいろな関係性がみられて、オールスター映画らしい期待はまずまず満たしてくれた。 あと、日常の一隅が実は異世界につながっている、という世界観もちょっとだけ示唆されていてアツい。 lucky 77点 キミだけにモテたいんだ。 異様な価値観を持った主人公たちと異様な世界観を力技の脚本でなんとかしようとする作品。観る人を選ぶことには相違ないが、監督ひとりや脚本家ひとりがガチガチにコントロールしている作品からは出てこない「寄せ鍋感」を楽しめる人にはぜひともおすすめしたい。 この作品の主人公たち、共感はまったくできないが、人によってはとても愛おしく感じられるキャラクターなので…。 lucky 68点 スプリンパン まえへすすもう!(映画版) 舞台っぽい照明効果を狙ったのだろうか? CG処理がちょっとだけ独特で興味深い。(映画作品という単位での)続編も少し見てみたくなった。 ところで、状況説明がないので、劇場で初見だと目が点になる。 lucky 62点 機動警察パトレイバー 2 the Movie 他ならぬパトレイバー作品のなかでパトレイバー否定を行うということの意義は確かにあるだろうが、「じゃあ別のコンテンツをやれよ」という気持ちもやはり消えることはない。 私たちが知っている東京を戦争状態に落とし込む(あるいは最初から落ち込んでいた)手順のリアルさには惚れ惚れするが、リアルすぎるがゆえに世界観が狭小という批評もできるだろうし、私が実際感じたのもそういった狭小さだった。 lucky 前へ 50/51ページ 次へ メニュー ログイン 得点一括入力 ランキング
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子ども時代だけのひと時の特別な冒険・堅実なジュブナイルという印象が強いです。ちょっと不安になるくらい一人でなんでもしょい込みすぎなひかりさんは、2人のプリキュアとはつかず離れずの距離感を持っていて妙に魅力的です。
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SF設定が妙にハードで引き込まれます。 限られた放送時間のわりに、大統領とか敵ヒロインとかいったサブキャラが魅力的で記憶に残ります。 最終回は急にアクション増しましになってテンションが上がりました。
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早くから使っていただけあって、東堂いづみ作品のCG利用は単純にスペックが高いだけでなく使い方が抜群だと思う。ドリームスターズなどはプリキュアのCG利用の完成系の一つで、「異世界表現としてのCG」を心ゆくまで堪能できた。
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「ライト兄弟はひとりっ子だった!」「コロンブスが発見したのは新大陸ではなく新体操だった!」サブタイトルだけでどんな話かおおむね想像がつく、安定して頭がおかしい(つまりおかしくはない)アニメ。浮世離れしてて謎にポジティブなヒロインが結構ツボだった。
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→長文感想(218文字) (ネタバレ注意)
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→長文感想(22文字) (ネタバレ注意)
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ほどほどに露骨な「有名漫画家ネタ」(?)が、ギャグなのか何なのかよくわからなくてずっと困惑していた。ちょっと困惑するぐらいが監督の狙いなのだと言えばそうなのかもしれない。わからない。
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→長文感想(261文字) (ネタバレ注意)
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→長文感想(219文字)
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「この人こういうキャラだっけ?」みたいな細かい違和感はなくはなかった。でも「後輩プリキュアをからかって翻弄する先輩」とか「後輩プリキュアをどぎまぎさせる天然たらしな先輩」とかいろいろな関係性がみられて、オールスター映画らしい期待はまずまず満たしてくれた。 あと、日常の一隅が実は異世界につながっている、という世界観もちょっとだけ示唆されていてアツい。
lucky
異様な価値観を持った主人公たちと異様な世界観を力技の脚本でなんとかしようとする作品。観る人を選ぶことには相違ないが、監督ひとりや脚本家ひとりがガチガチにコントロールしている作品からは出てこない「寄せ鍋感」を楽しめる人にはぜひともおすすめしたい。 この作品の主人公たち、共感はまったくできないが、人によってはとても愛おしく感じられるキャラクターなので…。
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舞台っぽい照明効果を狙ったのだろうか? CG処理がちょっとだけ独特で興味深い。(映画作品という単位での)続編も少し見てみたくなった。 ところで、状況説明がないので、劇場で初見だと目が点になる。
lucky
他ならぬパトレイバー作品のなかでパトレイバー否定を行うということの意義は確かにあるだろうが、「じゃあ別のコンテンツをやれよ」という気持ちもやはり消えることはない。 私たちが知っている東京を戦争状態に落とし込む(あるいは最初から落ち込んでいた)手順のリアルさには惚れ惚れするが、リアルすぎるがゆえに世界観が狭小という批評もできるだろうし、私が実際感じたのもそういった狭小さだった。
lucky